たったの3か月で自分で占えるようになります

こんにちは。トリン占いスクールの講師ローズベルです。

自分の悩みを、自分で占うことができたらいいなって思いますよね。でも、占いって特別な霊感や才能がなければ出来ないと思っていませんか?大丈夫です!どなたでも『ルノルマンカード』を使って自分占いが出来るようになります。初心者さんでも、基礎からわかりやすく学べ、具体的な悩みも占えるようになります。人気のルノルマン講座は3か月で修了。欠席された場合はビデオ学習にて補講が可能なので安心して受講いただけます。3か月後には「修了証」も発行します。

『ルノルマンカード』とは

ルノルマンカードとは中世のフランスで活躍した占術師「マドモアゼル・ルノルマン」にちなんで作られた36枚で1デッキの占いカードです。カード占いでポピュラーなタロットカードが78枚1デッキなのに比べて36枚枚と枚数も少なく、カードも小ぶりなものが多いコンパクトで魅力のあるカードです。

1枚のカードに1つのシンボルが描かれていて「犬」「指輪」「花」といった一目でよいカードとわかるものから「棺」「鎌」といった悪いカードもきちんと構成されているので具体的なメッセージを得やすく、わかりやすいカードです。ルールも比較的簡単なのでタロットカードの習得に苦労された方でも、ルノルマンカードならわかりやすいと好評ですし、実際はタロットを使って占いをされる方も第2のカードとして「ルノルマンカード」を学ばれる方も多いです。

時はまもなくフランス革命の時代。1772年5月にフランスの片田舎で生を受けたルノルマン。彼女の幼少期から亡くなるまでの人生を、一体どのようなドラマがあって後世に名を遺すほどになったのか?なども講座でお話しします。あなたの身近な存在としてルノルマン女史を感じていただけると大変うれしく思います。

心斎橋占いスクール『トリン』ルノルマン講座(全6回)

トリン占いスクールではルノルマン講座は全6回のカリキュラムで1か月に2コマずつ進みます。基礎2回、上級2回、実践2回。1コマは90分授業。授業料は7000円+税です(2コマ分14000円+税)ルノルマンの魅力を余すことなく味わいながら楽しくレッスンを学びます。

1度受けた授業は再受講が可能です。再受講40%引き。1コマだけの再受講も可能ですので積極的にご参加ください。

基礎講座内容

〇ルノルマンカードの意味 〇ルノルマン女史について 〇占いに必要な道具や聖別 〇3枚、9枚のカードでの占い方

上級講座内容

〇基礎のおさらい 〇ランウエイスプレッド 〇グランダブロー

実践講座内容

〇コンビネーションのコツ 〇実践練習

プロの占い師を目指すことも可能

カリキュラムは全6回ですが、もっと上手にカードが読めるようになりたい方はリーディングレッスンもあります。ご自身だけだと占う内容も限られてきますが、複数人で行うグループレッスンですと多くのリーディング結果を参考にすることが出来、実践力の向上につながります。ルノルマンカード以外の占術も学べます。プロを目指したい方へのサポートも充実しています。

アクセス便利な心斎橋占いスクール トリン

地下鉄御堂筋線①②改札よりクリスタ長堀北8号出口をアガルとアーケードに出ます。

北側へ3分ほど進むとトリンがあります。

QRコード「トリンまでのアクセス」

大阪・梅田で占ってほしい占い師5人に選ばれたローズベルが講師を務めます。

ルノルマン講師ローズベルは占いは誰もが習得できる「あなたを幸せにする道具である」と考えています。

悩んだ時、誰かに相談したい時、人に相談して余計に混乱した経験はありませんか?心に思っていたことの反対意見を言われてしまったり、背中を押してほしいだけだったけどかえって不安感が増してしまったり。あなたを思ってのアドバイスですが、人はそれぞれ自分自身の価値観というのがあるので意見が違ってしまうことはよくあります。

あなたのことを一番よく分かっているのはあなた自身です。占いの結果を見て「なんとなくそうだと思っていた」という感覚。それは偶然ではなくカードはあなたの心理を映し出すものなので、今のあなたの状態が現れるので心の深い部分で納得するのです。占いを通じてあなたが自分自身を幸せにするための客観的なものの見方を習得することも可能なのです。

講師ローズベルは梅田の占い館で7年対面鑑定を通じて多くのお客様のご相談を受け、親身になった丁寧な鑑定で高いリピーター率を持つ。オンラインマガジン「ウラッテ」さんで梅田・大阪で占ってほしい占い師5人に選ばれた実績を持ち、今も口コミで鑑定を依頼されるお客様が続出。ご自身でも占いのある日常を楽しんで欲しいという思いから「タロット講座」「ルノルマン講座」「誕生数秘術講座」を積極的に行っています。

ルノルマン講座の日程はトリン「ニュース」をご覧ください

http://trine-kansai.com/news